対向車とのすれ違い

サイドカメラが役に立つシーンを動画で紹介。

対向車との「すれ違い」時に、サイドカメラは役に立つのか?それとも不要なのか?

動画について

車内からの映像はドライブレコーダーのもので、実際のドライバー視点よりは高い位置からの映像となります。

また動画のみのシンプル版とタイトル等を入れたバージョンを設けています。

使用機器 機種名
ドライブレコーダー ドライブマン720
サイドカメラ CX-C30MF2

タイトル入り



シンプル



狭い道路でのすれ違い時には、対向車の位置を見極め、道路わきの状況を一瞬にして記憶し、周辺の状況(障害物や人など)を考慮して、総合的に判断することが必用です。

しかしドライバーからは死角となる左前輪付近の道路状況を一瞬にして確実に把握するのはベテランドライバーでもなかなか難しいものです。

そんなときサイドカメラがあれば、役に立つことは間違いありません!

なんといってもドライバーからは絶対に見えない部分が映像で確認できるのですから。

側溝や障害物(植木鉢、etc)、縁石など恐れることはありません。

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2012年10月 7日

カテゴリ:役に立つシーン

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