斜路(スロープ)の通過

フロントカメラが役に立つシーンを動画で紹介。

坂の頂上付近やマンションの入り口など斜路(スロープ)になっている場所は意外と多いです。

その中には、ドライバーからは死角となり、道路の状況がわかならいことも多々あります。

そのような状況では、フロントカメラが非常に役に立ちます。

動画について

車内からの映像はドライブレコーダーのもので、実際のドライバー視点よりは高い位置からの映像となります。

そのためドライバーの視点からは見えない道路状況が見えてしまっています。

使用機器 機種名
ドライブレコーダー ドライブマン720
フロントカメラ CMOS-310

タイトル入り



シンプル



正直、この動画からだけではフロントカメラが有用であることは分かりにくいですが、スロープ状になっている道路を通過する際に、フロントカメラからの映像があるのと無いのとでは安心感が違います。

確認しようと思ったら車から降車して見なければ分からない所をフロントカメラがあれば室内から難無く確認できるからです。

大丈夫だろうと思って確認せずに侵入し、障害物に衝突したり、酔っぱらって寝ている人を轢いてしまったり、しゃがんでいる子供などをはねてしまう等、取り返しがつかない事故が起きる前に是非フロントカメラを取り付けましょう。

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2012年10月10日

カテゴリ:役に立つシーン

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